さようなら竜生、こんにちは人生

Thu, 10 Nov 2016 13:01:39 JST (133d)

本編はアルファポリスおよびハーメルンに移行し、現在小説家になろうにありませんので異伝や未来編のみの紹介となります

異伝 Edit

主に勇者たちとの出会いを書いているもよう

登場人物 Edit

ハルミン Edit

七勇者の一人で魔法使い

マイアルテ Edit

七勇者の一人で神官

ハガミ Edit

七勇者の一人で侍

アルガッツ Edit

七勇者の一人で戦士

エルリシア Edit

七勇者の一人でハイエルフ
本編においてエンテの森に住まうハイエルフの先祖でもある
ちなみに世界樹になるよりもセムトと結ばれることを選んだらしい

ソウゲン Edit

七勇者の一人で拳士

セムト Edit

七勇者の一人で剣士であり、超人種であり、亜神に達している
世界で唯一勇者と認められている
後にドラゴンを討った人物でありクリスティーナの先祖でもある
この時についた竜殺しの因子が子孫を苦しめている

ニーズヴァシャル Edit

悪竜と呼ばれる存在でユグドラシルを喰らいに来た
誇り高い種族ではあるがセムトたちに手傷を負わされたため逃げ出した

作品ページ Edit

http://ncode.syosetu.com/n6375bm/

未来編 Edit

主にドラン達の子孫の話

登場人物 Edit

※敢えて母親の名前しか出しません
※出てきた話順なため時系列もバラバラになっています

エレア Edit

一般人で、ドラン達の娘の友達
玉の輿を狙えるが鈍感故に気付いていない

ワーナ Edit

犬人でエレアのクラスメイト

クモン Edit

アラクネでエレアのクラスメイト

ジャンヌ Edit

クリスティーナの娘でエレアたちの友人
クリスティーナの娘だけあって文武両道かつ容姿もかなり良い

グレシア Edit

現国王の甥

アレイスラー Edit

宰相の令息

ガルズバン Edit

将軍の子息

ミハエル Edit

学園長の孫
国立のアルミューレ学園学園長なのでおそらくオリヴィエの事ではない

セリオン Edit

セリナの娘

ディード Edit

ディアドラの娘

ミナ Edit

ドラミナの娘

マイ Edit

マイラールの娘だが誕生したときには神界、魔界に激震が走ったらしい
一応神官見習いなのだが実際には素性の通り教皇よりも立場は上だが、本人は神官でいることを望んでいる

ヴィドラ Edit

カラヴィスに関連しているのは確かだがマイと同じくとんでもない事の結果なのかはまだ不明

ジーラ Edit

セルドに助けられたが少年か少女かは不明

セルド Edit

ドランの息子であるようだが母親は不明

レンカ・ベルン Edit

ヴァジェのひ孫だがドランの血筋かは不明
ヴァジェの特徴を引き継いでいるのかツンデレである
ちなみにこの時代のヴァジェは敵対することを禁じられているらしく深紅の焼滅女帝(クリムゾンバーンエンプレイス)と呼ばれている

クロウ・トガミ Edit

界神島に通う少年

ハイキ・カゲミ Edit

クロウの友人?で自称情報通

ミティカ Edit

マイの日常に登場。マイと同じく神官見習い

大妖魔 Edit

名前は不明だが不運にも呼び出されてしまった哀れな存在
ちなみに呼び出されてしまったが、願いを叶える気はさらさらなくさっさと帰りたかったが正式な手順であったために抵抗するのがやっとであった
余程嫌だったのか大妖魔のくせに天の導きだの主のヒプルシェではなく本来なら敵対しているはずのマイラール神の導きとか叫んでいた
最後はマイの正体に気付いて精神が崩壊し自主的に魔界に帰っていった

ホウジョウ・キリエ Edit

レイメイ帝国の軍人

水音(みお) Edit

後書きによると瑠禹の娘
龍吉にもドランとの子供がおり、同じ年齢である

ホウジョウ・ダンジ Edit

キリエの父親
死を覚悟したがリドオンと龍命の乱入により生還した
薬で精神状態を無理矢理抑えているが流石にリドオンと龍命の前には意味が無かった

リドオン Edit

リネットが設計~製造までしたので純粋なる後継機とも言える
ドランも関わっているはずなので普通ではない可能性が高い
今回は龍命と水音のお目付役らしい

龍命(りゅうめい) Edit

龍吉の娘だがアレキサンダーの性格が混じっているような性格になっている
やたらド派手な口上をしたが敵はその前に自身が起こした現象により掃討されていた

七尾 奈緒(ななお なお) Edit

麗聖院女学院の生徒で不幸にも今回の件に関わってしまった

美夜子(みやこ?) Edit

生徒たちを素で魅了している学園
普段は隠しているが獣人であり、耳も尻尾もある
美鈴討伐後はまたどこかに行った
八千代もしくは風香の子孫であるがへっぽこ要素は薄まっているようである

美鈴(みすず) Edit

正体は亡霊で人の生気を吸っていた
美夜子により討伐される

作品ページ Edit

http://ncode.syosetu.com/n5454cy/